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スピークアウト6つの特徴

「英会話教材なんてどれも同じ」って思っていませんか?スピークアウトは会話に特化した教材です

「英会話を勉強したい!」そう思ってインターネットで調べると、あまりにもたくさんの英会話教材が発売されていて、「いったい何が違うんだろう?」と迷ってしまう・・・これは、誰もが経験することではないでしょうか。


そしてその結果、つい「よく売れているもの」を選んでしまうのも無理がありません。


しかし決して“よく売れているもの”が“良い教材”という訳ではないことはみなさまがおわかりのとおりです。


他の教材で勉強している方で、「英語を聞き取れるようにはなったけど会話ができない」といったコメントもよく耳にします。ただ単に『口に出せる』ことと『会話』は違います。


『会話』は双方向のコミュニケーションです。

「スピークアウト」は“超初心者”が短期間で、“会話のラリー”が楽しめる画期的な教材です。 

阪大フロンティア研究機構

スピークアウトは“阪大フロンティア研究機構”で研究・開発された英会話教材です。

『スピークアウト』に隠された“6つの特徴”

01.超スローリスニング だから初心者の私でもとても聴きやすい。

超スローリスニング

英語を学ぶ際、「ナチュラルスピード」「ネイティブの英語」・・・といったキーワードを耳にすることがありますが、初めて言葉を学ぶ赤ちゃんに対して、ナチュラルスピードで話しかける人はいません。
スピークアウトではこの点に着目し、だれでも確実に聴きとって、身につけることのできる、「超スローリスニング」を採用しています。

超スローリスニングについて

02.日本語→英語の語順 学習者は日本人。だから、この語順が覚えやすい。

日本語→英語の語順

「hope」と「希望」。この2つの言葉を聞いて、どちらがイメージしやすいでしょうか?
日本人の私たちにとっては「希望」だと思います。
スピークアウトでは、この点に着目し、まず日本語で脳を“起動”しておいて、そこに英語を流し込みます。つまり「日本語→英語」の順序でインプットするのです。こうすると、驚くべきことが起こります。それは何かというと・・・

日本語→英語の語順について

03.シンプルイングリッシュ 会話を楽しむのならこれが一番!

シンプルイングリッシュ

私たち日本人は「ネイティブの英語」に憧れをもっています。しかし、その「ネイティブの英語」を身につけているアメリカ人やイギリス人たちは、いったいどのくらい“勉強”をしていると思いますか?そう、むやみに「ネイティブの英語」を追いかけるのは、今や時代遅れなのです。私たちが学ぶべき、「世界標準の英語」は、じつは“シンプルイングリッシュ”なのです。

シンプルイングリッシュについて

04.マイクロ会話 最小ユニットで学ぶから、短時間で会話が楽しめる!

マイクロ会話

英会話の本はそのほぼすべてが「短文を集めたもの」か「5~8行ほどの長い会話」のどちらかで構成されています。しかし、会話のもっとも基本となるユニットは、Aさんが何かをいって、Bさんがそれに答えるという「一対の会話」です。これを「マイクロ会話」といいます。この最小ユニットを使って学ぶと、驚くほどの短時間で会話が楽しめるようになります。

マイクロ会話について

05.バーチャル会話 体感すると、会話力がグングン伸びる!

バーチャル会話 

「マイクロ会話」(会話の最小ユニット)を自在に組みわせて、「会話ができている!」を体感できる仕組みが「バーチャル会話」(仮想会話)です。
この仕組を体験をすると、「英語で話すとはどういうことか」、「英語で話せるようになるにはどうすればよいか」ということがハッキリと理解でき、会話力がグングンと伸びていきます。

バーチャル会話について

06.発音トレーニング 他にはない、会話を前提とした教材。

発音トレーニング

会話には「発音」することが必要ですが、不思議なことに、市販の英会話教材には「発音のトレーニング」教材がついていません。会話には発音が大切です。しっかりとしたトレーニングをしないと、口に出して話すことはおろか、耳でキャッチすることもできません。
スピークアウトでは、だれにでもわかる解説で、しっかりと発音トレーニングができるセクションを用意しています。

発音トレーニングについて

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「スピークアウト」に隠された“6つの特徴”

  • 1.超スローリスニング
  • 2.日本語  英語の語順
  • 3.シンプルイングリッシュ
  • 4.マイクロ会話
  • 5.バーチャル会話
  • 6.発音トレーニング
  • 超初心者のモニター体験